{"title":"ブランド | zen to","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e肥前と中善と共に、前途洋々たるやきものの未来を願って\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e肥前（ひぜん）と」「中善（なかぜん）と」に含まれる、“前” と “善” のポジティブな二文字と “ぜんと” という言葉の響きに着目し、ブランド名を「zen to」と名付けました。 長きにわたり培った技術に各方面のスペシャリストの知恵を掛け合わせ、産地のさらなる発展と新しい伝統の創造を目指していく。 そんな想いをブランド名に込めています。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"2600910001","title":"【zen to】小宮山 雄飛 カレー皿 「zen to Y・K」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《小宮山雄飛よりコメント》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e目指したのは＜究極のカレー皿＞。おうちのカレーライスが、最高のご馳走になるような、盛り付けるのも食べるのも楽しくなる、そんなお皿をデザインしました。ルウを使って手軽にも作れるし、スパイスから本格的にも作れるのがカレーの魅力ですが、せっかく自分で作ったカレーなんだから、最高に美味しそうに盛り付けたい、そんな時にこのお皿を使ってもらえれば幸いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《 小宮山雄飛 （こみやま ゆうひ）プロフィール 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e東京・原宿生まれ。1996年ホフディランのVo\u0026amp;Keyとしてデビュー。音楽活動以外にも活躍の場を広げ、今最も多くレギュラー・連載を持っているミュージシャンであり、カルチャー・流行面で同世代へ大きな影響力を持つ一人である。\u003cbr\u003e食通としても知られ、コラムの執筆やテレビ、ラジオ番組などの出演を多数こなし、“音楽界のグルメ番長” の異名を持つ。オリジナルレシピをまとめたカレー本を3冊上梓している。2015年には自身が生まれ育った渋谷区の観光大使に就任。また、2018年には日本初のレモンライス専門店「Lemon Rice TOKYO」をオープンした。多彩な能力を発揮してさまざまな活躍を見せるマルチクリエイター。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"村上美術株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50197096857837,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/files\/1801_1.jpg?v=1782885698"},{"product_id":"2600910002","title":"【zen to】ツレヅレ ハナコ カレー皿 「zen to turehana_b」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《ツレヅレハナコよりコメント》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eインドへ旅する中で出会ったのが、ジャイプールの伝統工芸品である「ブルーポッタリー」という焼き物。青色をはじめとした美しい色彩、すべて手書きでどこかはみ出したようなラフな線や色付けが気に入り、大皿を何枚か買って帰りました。ド派手な柄皿なのですが、何を盛っても意外なほどによく合い、とても華やか。特に数種のカレーを盛るのにぴったりです。そこで今回は、そのエッセンスを波佐見焼の磁気で再現していただきました。ターメリックの花にカレーリーフやベイリーフ、ふちを飾るのはセージの花です。これはスリランカで出合ったアーユルヴェーダやカレーに使われる材料がモチーフ。眺めているだけでも楽しい、カレーのほか果物などを盛るのにもぴったりな皿に仕上がったと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e《 ツレヅレハナコ プロフィール 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食と酒と旅を愛する文筆家。\u003cbr\u003e著書に『女ひとりの夜つまみ』（幻冬舎）、『ツレヅ レハナコのじぶん弁当』（小学館）、『ツレヅレハナコの薬味づくしおつまみ帖』（PHP 研究所）、『食いしん坊な台所』（河出文庫）、『ツレヅレハナコの旨いもの閻魔帳』（扶桑社）、『ツレヅレハナコのお取り寄せ』（立東舎）がある。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"村上美術株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50204337242349,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/files\/1802_1.jpg?v=1782885698"},{"product_id":"2600910003","title":"【zen to】ユザーン カレー皿 「仕切りが取れるカレー皿」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《U-zhaan（ユザーン）よりコメント》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「仕切りが取れるカレー皿」に新色が登場します！ カレーはブルー系の皿と相性がいいと僕は常々思っているので新色も青なのですが、1年半かけて何度も試作して今回の色に辿りつきました。初期モデルよりも少し落ち着きのある、食卓によく馴染みそうな青です。さらに今回は、同デザインの皿を色違いで持ちたい人のために（僕もそのタイプです）もう1色作りました。初期モデルの鮮やかな青と今回の青、どちらにもマッチしそうなレモンイエローです。これからいろんなお店に置いてもらえるみたいなので、ぜひお手に取って見ていただけたらなと思っています。なお、初期カラーもふるさと納税とメーカー直販限定で引き続き購入できるそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《 U-zhaan（ユザーン） プロフィール 》 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eオニンド・チャタルジー、ザキール・フセインの両氏からインドの打楽器「タブラ」を師事。ゲストに坂本龍一、Cornelius、ハナレグミらを迎えたソロ名義のアルバム『Tabla Rock Mountain』を2014年に発表した。2021年にU-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESSとしてアルバム『たのしみ』、2022年には蓮沼執太＆ユザーンとしてアルバム『Good News』をリリースしている。長年滞在したインド・コルカタの伝統料理に造詣が深く、同じくコルカタに長く住むシタール奏者の石濱匡雄とのチームでレシピ本『ベンガル料理はおいしい』『ベンガル料理が食べたい』を出版。「ベンガリーマトンカレー」「ベンガリーチキンカレー」という2種のレトルトカレーも監修した。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"村上美術株式会社","offers":[{"title":"イエロー","offer_id":50204371878125,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ブルー","offer_id":50204371910893,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/files\/2125_1.jpg?v=1782885698"},{"product_id":"2600910005","title":"【zen to】吉田 愛 カレー皿 「plate 245」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《吉田愛よりコメント》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e数年前に設計事務所内にキッチンを設け、「社食堂」という食堂を始めました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお店の看板メニューとなるオリジナルカレーを考え始めてから、様式なんてものに捉われることなく無限の組み合わせで進化するカレーという小宇宙に魅了されました。そんな私が使いたいカレー皿は、どんなカレーを盛り付けても”美しい風景”を生み出し機能がデザインとなるニュースタンダードな形。鉄粉入磁土のマットな質感を残した底面と釉薬で仕上げた滑らかな質感のコントラスト。ソリッドな外側のカットに対しスプーンの形に沿う曲率を用いた内側の柔らかな曲線。自然な重なり具合が生まれるテーパーの角度によりスタッキングされたお皿自体がキッチンを美しく彩る要素になるよう設計しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「見る、触る、盛り付ける、食べる、収納する」といった一枚のお皿にまつわる様々なシーンにおいて ”用の美” を感じる、どんなお料理にも合い日常に豊かな表情を与えるお皿です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e《 吉田愛（よしだあい） プロフィール 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e建築家 \/ SUPPOSE DESIGN OFFICE 代表取締役 1974 年広島生まれ。2001年からSUPPOSE DESIGN OFFICE にて谷尻誠と共に建築設計業務に携わる。広島・東京の2ヵ所を拠点とし、インテリアから住宅、複合施設などのプロジェクトを手掛けるとともに、デザインタイド、ミラノサローネLecesteなどの会場構成インスタレーションや、ONOMICHI U2 などの商業空間、プロダクト開発などの設計、監修を多数手がける。2014年SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd.を設立し、共同主宰に。各プロジェクトにおけるグラフィック、アート等のディレクションや空間スタイリング業務も自らで行うなど建築設計事務所の枠を超え様々な分野の領域を横断しながら新たな建築空間の可能性を模索している。最近では東京事務所に飲食業態「社食堂」や不動産屋「絶景不動産」を開業するなど活動の幅も広がっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"村上美術株式会社","offers":[{"title":"ブラック","offer_id":50204385181933,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ホワイト","offer_id":50204385214701,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"グレー","offer_id":50204385247469,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/files\/1804_1.jpg?v=1782885699"},{"product_id":"2600910008","title":"【zen to】阿部 薫太郎 カレー皿「daily spice plate」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《阿部 薫太郎よりコメント》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e移動式屋台のお皿の収納に感動したことがあります。スペースを無駄にしないよう長角のお皿が多かったのですが、横にも縦にもきれいに収まっていて、当然狭いカウンター上には多くの料理で賑わっていました。家の食器棚も同じこと、楕円は奥行きが短いことで収納には重宝する形。カレー皿は楕円のものが多く、また楕円だとカレーを連想させます。皿とは言いつつボウルのような形状も多い。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e奥、手前にすくえば角度がありスプーンに収まるボウルのような皿。忙しい方、ミニマリストに常に食卓の前線で活躍する、波佐見らしい皿を目指しました。（本来、食器を生業にしているので色々揃えて貰いたいのですが...)ふちはしっかり厚めで、持って軽く、スタッキングもしっかり底で重なるよう計算しております。毎日フルに使って欲しい一品です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e《 阿部 薫太郎（あべ くんたろう）プロフィール 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e陶磁器デザイナー・エンジニア。1975年花巻市生まれ、大学院修了後、2000年 KONST FACK K\u0026amp;G（スウェーデン）に留学。2年間のタイ国陶磁器メーカー勤務を経て2006年に帰国後、長崎県波佐見町を拠点とする。以降、陶磁器デザイナー、エンジニアとして国内外の企業、デザイナーとプロダクトを発表。2016年よりセルフメイドブランド 「REDUCTION FACTORY」を展開。代表作に「HASAMI PORCELAIN」「Common」「sabato」「ha porcelain」がある。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"村上美術株式会社","offers":[{"title":"ブルー","offer_id":50204403335405,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブラウン","offer_id":50204403368173,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/files\/1807_2.jpg?v=1782885699"},{"product_id":"2600910010","title":"【zen to】角田 陽太 カレー皿 「Curry Circle」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《角田 陽太よりコメント》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e円で構成された幾何学的なオブジェクト。キッチンカーで出てくるようなキッチュなイメージを持ちつつ、機能的な仕切り皿になっています。カレーとサンバル、ラッサムにサラダでも良いですし、カレー2種にトレーンとチャツネでも◎。想像力は膨らんでいき、お腹は減っていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e《 角田 陽太（かくだ ようた）プロフィール 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eデザイナー \/ クリエイティブディレクター。仙台生まれ。2003年渡英し安積伸\u0026amp;朋子やロス・ラブグローブの事務所で経験を積む。2007年ロイヤル・カレッジ・オブ・アート（RCA）デザインプロダクツ学科修了。 2008年に帰国後、無印良品のプロダクトデザイナーを経て、2011年角田陽太デザイン事務所を設立。2016年にはHUBLOT DESIGN PRIZEに日本人として初めてファイナリストに選出される。代表作にキリンホームタップ、Common、SNIDEL BEAUTY など。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"村上美術株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50204412051693,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/files\/1809_1.jpg?v=1782885698"},{"product_id":"2600910011","title":"【zen to】篠本 拓宏 カレー皿 「oval curry bowl」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《篠本 拓宏よりコメント》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e僕にとってのカレー皿は楕円だ。小学生の時、池袋駅の食堂街で毎週食べたカレーはステンレスの楕円皿だった。そして、80年代背伸びをしながら通った原宿の外れにあるレゲエが流れるカレー屋の皿も楕円だった。それらの思い出をともに、現在の自分にとってのベストの楕円のカレー皿を作ってみた。ライスを中心に二種類のカレーを盛り付けたり、カレーとサラダを盛り付けても良い。もちろん一種類のカレーでも美しい。僕にとっての理想のカレー皿だ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e《 篠本 拓宏（しのもと たくひろ）プロフィール 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1988-2001 株式会社イデー勤務 商品開発部、家具のディレクション、デザイン、国内外デザイナーとのプロジェクト等\u003cbr\u003e2003 アメリカ、ロサンゼルスに移住、本のデザイン、工芸、クラフト、文化を伝える店 tortoiseをオープン\u003cbr\u003e2008 tortoise general store オープン\u003cbr\u003e2011 西海陶器株式会社 HASAMI PORCELAIN ブランドディレクション、商品デザイン\u003cbr\u003e2015 株式会社能作 s\/n ブランドディレクション、商品デザイン\u003cbr\u003e2018 株式会社日本香堂 elemense ブランドディレクション、商品デザイン 日本とアメリカの二つの視点で日本のメーカーと取り組み、世界標準の商品開発をする。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"村上美術株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50204415656173,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/files\/1810_1.jpg?v=1782885698"},{"product_id":"2600910012","title":"【zen to】辰野 しずか カレー皿 「co-mu」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《辰野 しずかよりコメント》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「co-mu(コミュ)」は、カレーという一つの料理が、今ではその枠を超え、人と人とをつなぐコミュニケーションツールの一つになっている、ということに注目して作られたカレー皿です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e女性でも片手で持ちやすく、いろいろなカレーを少しずついただくのにもぴったりの、少し小さめのサイズが特徴です。お皿の縁には返しがついていて、カレーがすくいやすいようにデザインされています。アウトドアに、ホームパーティー、もちろん日々の食卓や、レストランのビュッフェスタイルでも、気軽にお使いいただけます。カレーといえば想起する楕円形のデザインは、どこか懐かしいようなほっとした気持ちをもたらします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e《 辰野 しずか（たつの しずか）プロフィール 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eクリエイティブディレクター \/ プロダクトデザイナー。1983年生まれ。英国のキングストン大学プロダクト\u0026amp;家具科を卒業。デザイン事務所を経て、2011年に独立。 2017年より株式会社 Shizuka Tatsuno Studioを設立。家具、生活用品、ファッショ ン小物のプロダクトデザインを中心に、企画からディレクション、ブランディング、 付随するグラフィックデザインなど様々な業務を手掛ける。ELLE DECOR日本版 「Young Japanese Design Talents」賞、グッドデザイン賞など受賞多数。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"村上美術株式会社","offers":[{"title":"ブラック","offer_id":50204425683181,"sku":null,"price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"アイボリー","offer_id":50204425715949,"sku":null,"price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"グレー","offer_id":50204425748717,"sku":null,"price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/files\/1814.jpg?v=1782885699"},{"product_id":"2600910015","title":"【zen to】吉冨 寛基 カレー皿 「内玉縁カレー皿」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《吉富 寛基よりコメント》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e最後のひとすくいのためのカレー皿です。カレーを食べていくと、最後の数粒をすくう時にだけ返しが欲しい時があります。極力ふつうなお皿で少しだけ返しが付いていて欲しい。そんなわがままをかたちにしたのが内玉縁カレー皿です。玉縁とは本来、お皿の縁を外側に向かって丸みと厚みを持たせる技法ですが、お皿の内側に向かって丸みを持たせました。この丸みのおかげでささやかな反りと引っ掛かりのある返しが生まれます。逆に外側にはスタッキングがしやすいように段差を付けて内側の玉縁とのバランスを取りました。食べ始めから食べ終わる直前までふつうに食べれて、最後のひとすくいを少しだけ手助けする贅沢なカレー皿ができました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e《 吉冨 寛基（よしとみ ひろき）プロフィール 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eプロダクトデザイナー。1980年福岡県糸島市生まれ。多摩美術大学環境デザイン学科を卒業後まもなく、フリーランスでデザイン活動を開始。2009年に自身のデザインスタジオであるYOSHIO GOODRICH DESIGNを設立。時代の流れの中でヒトとモノとの関係性を紐解き、日々のライフスタイルに新たなワンシーンを生み出すプロ ダクトを多岐にわたり手掛けている。受賞歴にはiFデザインアワードにおいての最高賞であるiFゴールドアワードや、Red Dot デザインアワードの中でも特に優れている作品に贈られるベスト・オブ・ザ・ベストなどがある。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"村上美術株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50204434858221,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/files\/1818_1.jpg?v=1782885698"},{"product_id":"2600910016","title":"【zen to】吉行 良平 カレー皿 「d plate」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《吉行 良平よりコメント》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eカレーが、一番すきな料理です。カレーの日は、食べる量をいつもより気持ち多めにしたくなります。茹でたブロッコリー等の野菜をそえたり、惣菜のコロッケ、トンカツなんかを配置を気にしてのせたり。よそっているだけで、特別な気持ちになります。自分や家族、仲間の好みに合わせて、お米とルー、具、トッピング等、余裕をもって盛り付けられるサイズ、日々の食卓で調和する形状、色を試行しました。縁をたたせた、ゆったりとした深さをもつ楕円の皿です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《 吉行 良平(よしゆき りょうへい)プロフィール 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eプロダクトデザイナー。オランダ、Design Academy Eindhoven在籍時より現地のデザイン事務所で経験をつみ、卒業後様々なプロジェクトに参加。帰国後「吉行良平と仕事」設立。国内外のクライアント、製造会社、職人との協働で行う家具、日用品の設計を中心に、建築空間、美術館での展示計画にも携わる。手で素材を動かし、実験、検証を繰り返しながらあるべき色、形を探る。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"村上美術株式会社","offers":[{"title":"ホワイト","offer_id":50204447146221,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ベージュ","offer_id":50204447178989,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/files\/1819.jpg?v=1782885698"},{"product_id":"2600910018","title":"【zen to】太田 和彦 酒器 「夫婦盃」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《太田和彦よりコメント》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e夫婦盃（めおとはい） ながく連れ添った夫婦ほど、心安らぎ、大切なものはないでしょう。まして、互いに「ごくろうさん」とかわす一杯の酒は。そのとき同じ盃であれば、さらに一体感は高まります。つがいで泳ぐ鯉に、夫婦の姿 を託して「夫婦盃」をつくりました。世の荒波、時の流れを、こうして夫婦離れずに泳いで来たのです。 この盃での晩酌が、互いの健康と長寿に導いてくれるのを願っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e《 太田 和彦（おおた・かずひこ） プロフィール 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアートディレクター\/作家。1946年生まれ。資生堂宣伝部デザイナーを経て独立。もと東北芸術工科大学教授。居酒屋・旅などの著作、テレビ出演多数。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"村上美術株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50204471329005,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/files\/1852_2.jpg?v=1782885698"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0750\/7768\/1389\/collections\/1802_3.jpg?v=1786335573","url":"https:\/\/futarigift.store\/collections\/zen-to.oembed","provider":"FutariGIFT","version":"1.0","type":"link"}